王貞治 バット 直筆サイン 入り1964年 年間55号日本新記録 ルイビススラッガー ノーム・キャッシュ実使用バット

王貞治 バット 直筆サイン 入り1964年 年間55号日本新記録 ルイビススラッガー ノーム・キャッシュ実使用バット
王貞治 バット 直筆サイン 入り1964年 年間55号日本新記録 ルイビススラッガー ノーム・キャッシュ実使用バット


王貞治 バット 直筆サイン 入り1964年 年間55号日本新記録 ルイビススラッガー ノーム・キャッシュ実使用バットです
デトロイトタイガースが1962年に来日した際、当時タイガースのスタープレイヤーであったノーム・キャッシュと長嶋 茂雄氏・王 貞治氏をはじめとして日本のスター選手がバットを交換、長嶋氏は試合でもキャッシュのバットを使用されたことが確認されています
バットにこだわりを持つ王氏がそのバットを試合で使用したかどうかは不明ですが、1964年ホームラン王、打点王、MVP
当時の日本新記録の年間最多本塁打55本を打った年度の直筆サイン入りバットに間違いございません
かつバットノブには東京五輪開催と自らのの新記録の書き込みもございます
たいへんレアで歴史の重みを感じる貴重なバットです
・ノーム・キャッシュ
主にデトロイト・タイガースで活躍し、通算377本塁打を記録。1974年に引退した時点ではア・リーグの左打者としてはベーブ・ルース、テッド・ウィリアムズ、ルー・ゲーリッグに次ぐ歴代4位であり、タイガースでは長年チームメイトとして共にプレイしたアル・ケーラインの399本塁打に次ぐ2位である。
ゴールドグラブ賞獲得歴こそないが、一塁守備も巧みで、ア・リーグ守備率1位が3回。引退した時点で通算の補殺1,317はメジャー歴代4位、併殺1,347は10位であった。また、一塁手としての出場1,943試合は引退時点でア・リーグ歴代5位であった。
獲得タイトル・表彰・記録


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