再臨の特設サイト♪きっと良いのが見つかるよ♪

再臨 Tipsまとめ

Part55 爆死の鬱憤を晴らしました
ホームズ爆死を早々に切り替えたぐだ男
しかし彼女の心は
そう簡単に切り替えることができないでいた
心は荒み
顔は崩れ
その姿はまさに海魔のありさま
これはまずい。
このままでは私はダメになる。
そもそもマスターとしてダメになる!
(女主人公としての意味でも)
そこで私はこの爆死した
悲しみを
嘆きを
あれに打つけたのだった
そう所持サーヴァント全レベルマへと!

※レジスタンスのライダーのみスクショ取り忘れたためフォウくん時のもので対処
アイギス(ぐだ子)「所持鯖106体、ここにレベルマ達成ぃぃ!」
槍兄貴「お疲れさんマスター。しっかし、まさか召喚したサーヴァントをすべてレベルマにしちまうとは恐れ入ったぜ」
アイギス「いやいや大したことないよ。全部のサーヴァントをレベルマにしたって訳じゃないし。実際今140体?くらいだったかだし」
槍兄貴「限定多いから仕方ねぇ。なにはともあれ、鬱憤は晴らせたかい?」
アイギス「成し遂げた時に晴れた。でも次爆死したらどうなるかわからない……」
槍兄貴「まあ今回は坊主(ぐだ男)がイベント担当すっから、ガチャの結果も他人事として見とけ」
アイギス「同じ存在だから他人事として見れないって」
槍兄貴「まあそれもそうか。って言うか、今更ながらどうなってんだようちのマスターは?」
アイギス「光と影ーーその二つを器用に扱うマスターよ」
槍兄貴「突っ込み満天だが、まあそういうことにしておく。にしても今回の配布があの嬢ちゃん……いや、正確には違うんだろうが、顔見知りになるとはな。あいつ(アーチャー)がどんな顔するか見ものだぜ」
アイギス「イシュタルライダー用の種火も昨日集めるだけ集めて、倉庫に打ちこんであるから、再臨さえスムーズにいけばレベルマもすぐにできそうだよ」
槍兄貴「へー、それは楽しみだぜ

この星に、たしかな未来を。Dramatic Technologies 再臨

ノストラダムスの予言詩、仏日対訳(第十巻9番だけね)は前回で終わり!
その後、なにげなく原文を眺めていたら、あることに気づきました。
誰も考えないような解釈ですが、このブログを読んでいる方なら、ある程度の理解を得られるかもしれない。

前回:

ひとまず、詩の原文を載せます。
ノストラダムスの予言集、サンチュリ(百詩編)第十巻9番より。

De Castillon figuieres iour de brune,
De femme infame naistra souuerain Prince:
Surnon de chausses perhume luy posthume,
Onc Roy ne fut si pire en sa prouince.

前回、仏日対訳したもの。

霧の日、イチジクの木々の大城にて、
悪名高い貴婦人が君主となる王子を生むだろう。
靴というあだ名の男が、彼を死没へと誘(いざな)う、
過去において、王が自身の領地でこれほど悪い境遇になった例はない。

ルイ17世(ルイシャルル)に関する予言詩と解釈しています。
理由と解説は、前回をご参照ください。

***

過去記事「前世ルイ君」や「前世シャルルさん」で何度か書いてますが。
ルイ17世(ルイシャルル)とシャルル7世は、2人とも王国存亡の危機の時代に生まれました。
即位できない境遇など、似ているけれど、人生の結末は正反対。

おそらく、ルイ君とシャルルさんは、魂の系統?が近いのでしょう。

と言っても、根拠などなく、私が勝手に言っているだけ。
個人的な見解だと思っていました。

上述した予言詩の1行目。

De Castillon figuieres iour de brune,

前回では「Castillon」を城という語に拡大辞を付けて「大城」としました。
でも、難しくひねらなくても、もっとシンプルに「Castillon(カスティヨン)」という地名があるのです。3000人規模の小さな町です。

私は、この名前をどこかで聞いたことがあると思いました。
検索すると、町の名前よりも「カスティヨンの戦い」が上位に表示されます。

百年戦争中の1453年7月17日に、フランス王国・ブルターニュ公国とイングランド王国の間で行われた最後の戦いである。この戦いは、ヨーロッパ史において大砲が戦争の決着をつけた主要な要因となった初めての戦いであると言われている。

百年戦争の最後の戦い。
100年以上、5代にわたる長い戦争が終結し、フランスは全国土を回復。
このカスティヨンの戦いを契機に、シャルル7世は「勝利王」と呼ばれるようになります。

つまり!
予言詩の冒頭、ルイシャルル誕生に関するパートに、勝利王を象徴する地名Castillonが書かれているのです。

La mort de John Talbot à la bataille de Castillon.
Miniature issue du manuscrit de Martial d’Auvergne, Les Vigiles de Charles VII,
牧歌的なミニアチュールだけど、よく見ると生首がごろごろ。

過去記事:の後半で、シャルルさんは次のように言いました。

「戴冠式は、単純な見世物ではないぞ。
同じ儀式を経た者たちが構成する霊的なグループに組み込まれる。

なぜ私がフランス革命期にまた王家に生まれたか分かるか?
百年戦争と同じく、王家存続の危機を回避する為だ。
王統グループの中から、過去の経験を買われて選ばれた。

もしルイ・シャルルが生き延びていれば、シャルル7世と似たような人生を送っただろう。ナポレオンと対決したかもしれないw

だが、きゃつらは人選を誤った。
もともと私は王統に未練がないし、同じような人生はまっぴらだったからな。結果的に、フランス王室はぶっ壊れた。

…まぁ、この話は冗談と思って欲しい」

シャルルさんの発言を信じるなら、勝利王はルイシャルルとして再びこの世に生まれた、ということになります。
シャルルさんの発言…というか、ぜんぶ、私が思いつくまま勝手に言っているだけなのですが。

しかも、Castillonだけでは終わらず、その次のfiguieresも…

時間がないので、続きは次回。

[広告] 楽天市場
  • 【メール便送料無料】ブラックボンゾ / 終末と再臨の預言〜ブラック・ボンゾ2[CD]
  • 【中古】 PS2 無双OROCHI 魔王再臨
  • Black Bonzo / 終末と再臨の預言 - Black Bonzo: 2 【CD】
  • [CD] ブラック・ボンゾ/終末と再臨の預言〜ブラック・ボンゾII
  • ブラック・ボンゾ/終末と再臨の預言〜ブラック・ボンゾII(CD)
  • 【中古】 無双OROCHI 魔王再臨 /Xbox360 【中古】afb

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする