Lansche Audio No.4.1 スピーカー プラズマツイーター 再値下

Lansche Audio No.4.1 スピーカー プラズマツイーター 再値下
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コロナツイーターで有名なドイツのLansche Audio社のNo.4.1の出品です。
気に入ってるスピーカーですが、諸事情により非常に悩みながらも出品すことにしました。
国内ではあまり知名度がありませんが、ヨーロッパでは有名なスピーカーでその実力は確かです。
このスピーカーはツイーターが振動板を持たないコロナツイーターに目が行きがちですが、個人的にはそれ以上に
パワーアンプによる駆動がミッドレンジのみという点がおいしいと思っています。
その理由は真空管シングルアンプ等といった小出力のアンプの良さを、99dBという能率の高さとの相乗効果で
存分に引き出すことができるからです。
そして背面に高音と低音のコントローラが装備されているため、そこでアンプの不足を補うこともできます。
私も当初はイコライザというものを否定していましたが、特に低音のイコライザは調整に便利でとても重宝しました。
ウーハーはサイドのダブルウーハーで、密閉型によりバスレフのように不自然に帯域を持ち上げたような音はせず、



スピーカー B&W 803D3 MR メーカー保証付き 店頭展示新品!
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商品説明 スピーカー B&W 803D3 MR 店頭展示新品!
3ウェイ・4スピーカーのバスレフ型スピーカーシステム。
ユニット構成は25mmダイアモンド・トゥイーター×1、130mmコンティニュアムコーンDSTミッドレンジ×1、180mmエアロフォイルコーン・ウーファー×2。
ツイーターは無垢のアルミ板内(オールニュー・ソリッドボディ・トゥイーター・ハウジング)に収納し、磁気回路やサスペンション、ボイスコイルなどを刷新したダイヤモンドツイーターを搭載。
ミッドレンジにはこれまでのケブラー素材に変わり、コンティニウムコーンFSTをアルミニウムブロックから作り出し、内部はラジアル・フィンで固定。
細身になり、剛性が高まり、変形がほとんど起こらないようになっているタービン・ヘッドに格納し搭載。ウーファーは、新しいコア材「シンタクティック・フォーム」の採用し、断面形状を変化させる技術を投入した「エアロフォイル(翼型)コーン」を採用。
筐体デザインも、バッフル面から曲線を描くスリムなものに変更。内部のマトリックス補強構造も強化されています。
ユニット構成:25mm径ツイータ×1 130mm径ミッド×1 180mm径ウーファ×2
周波数帯域:16Hz~35kHz
感度:90dB/2.83V/m


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